欲しいものを、もう我慢しない。

自分のための買い物を、もっと楽しみたい方へ。欲しいものを、もう我慢しない。LINE登録で、売れる商品リストをプレゼント。相談実績3,000名以上。家族旅行は年20回、物販を始めてから。法人5期目、副業から独立。※写真はイメージです

家事の合間や、仕事が終わったあとに。

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スマートフォンの買い物画面を見て迷う女性

ネットで見つけた服。カートに入れて、合計金額を見て、そっと消す。

スーパーで手に取ったお肉を、値札を見て、ひとつ安いほうに戻す。

行きたかったライブも、チケット代と交通費を計算して、申し込みをやめる。

どれも、大きな出来事ではありません。
でも、こういう小さな「やめておこう」が、月に何回もある。

家族の物なら、迷わず買える。
でも自分の物になると、「なくても困らないし」と、つい後回しにする。

それが続くうちに、欲しいものを見つけても、
値段を見る前から 「どうせ無理」 とあきらめるのが、当たり前になっていきます。

何も変えなければ、来年も同じ毎日が続きます。

そうなったのは、あなたのせいではありません。

自分のために使えるお金が、毎月少しあれば。
そう思って、何かを始めようと調べたこともあるかもしれません。

でも、出てくるのは「スマホだけで月30万円」のような、怪しく見える話。
まともそうなものは、コーチングや動画編集のように、スキルを身につけたうえで、自分でお客さんを探さないと始まらない。

好きなことや得意なことから始めようとするほど、続かなくなる。

多くの人がつまずくのは、ここです。

そこでおすすめなのが「物販」です。

物販は、売れている物を仕入れて、売る仕事です。
売りたい物がなくても、かまいません。売れる物を売ればいいからです。

価値があるのは、売る人ではなく商品そのもの。
だから、経験やセンスの差で結果が大きく変わりにくく、自分で集客や営業をする必要もありません。

正直、僕も詰んでいました。

しょーごしょーご(岡 翔吾)

僕は8年間、ヘルメットをかぶって工場で働いていました。
3交代勤務で、残業は月20〜40時間。給料は20万円、おこづかいは2万円。旅行は年に1回でした。

子どもが生まれたとき、「この子に不自由な暮らしはさせたくない」と思いました。
でも、何をすればいいのかわからない。
悩み続けて、眠れない夜が続いたこともあります。

そんな僕が始めたのが、副業の物販でした。
やりたいことも、特別なスキルもなかった僕が続けられたのは、物販が「売れる物を売る」仕事だったからです。

副業で年商1,000万円になり、会社をつくって今は5期目。
旅行は、年1回から年20回になりました。

家族旅行の写真

この6年間で、3,000名以上の方に物販のアドバイスをしてきました。
今度は、あなたの番です。

あなたに合う働き方を、3つから選べます。

順番に進むものではありません。
使える時間、予算、目指したいことに合わせて、今のあなたに合う働き方を選べます。

01

出品・梱包・発送の作業を担当する

こんな方に:自分では仕入れずに始めたい/決まった作業をコツコツこなすのが得意

ほかの人が仕入れた商品を、あなたがフリマアプリなどに出品し、売れたら梱包して発送する働き方です。仕入れはほかの人が行うので、あなたが仕入れる必要はありません。

出品の写真や説明文は、こちらで用意したものを使います。文章を考えたり、売れる商品を探したりする必要はありません。最初に手順をまとめたマニュアルをお渡しし、困ったときに聞ける担当者がつきます。

報酬は、出品・発送した件数に応じて支払われます。始める前に、1週間に使える時間、商品を置く場所、1件あたりの報酬と支払いの時期をすべて確認してから決めます。

02

自分で売ってみる(共同仕入れ)

こんな方に:自分で売ってみたい/でも何を仕入れればいいかわからない

共同仕入れは、複数人の注文をまとめて仕入れる取り組みです。仕入れ先のことも、ひとりで抱えなくていい。仕入れは2週間に1回、1回3万円から参加できます。対象の商品と費用を確認しながら、自分の予算で取り組めるかを考えます。

03

仕入れから出品・販売まで、自分でできるようになる

こんな方に:一人だと続ける自信がない/何を仕入れるかから教わりたい

商品探し、仕入れ、出品、販売まで、物販の流れをひと通り自分でできるようになるためのサポートです。何を仕入れるか、いくらで売るかは、一人で決めずに一緒に決めます。

2週間に1回はしょーごと話して、進み具合とつまずいている所を確認します。取り組んでいる方の作業時間は、1日 朝30分・夜1時間ほど。仕入れは3万円から始められます。

まずは、売れる商品リストから見てみませんか。

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なぜ、みんなで仕入れると安くなるのか。

お店が商品を1つずつ買うより、まとめて買うほうが1つあたりの値段が下がるのと同じです。
参加者の注文をまとめて仕入れることで、1つあたりの仕入れ値を下げています。

1個ずつ単品で仕入れ
→
まとめて一緒に仕入れ

実際に、約8万円分をまとめて仕入れた回では、1つずつ仕入れる場合より約1万円(約12%)安くなりました。

紙袋を持ってうれしそうに歩く女性

始めたあとの毎日

カートに入れた服を、そのまま買う。
スーパーでは、食べたいほうのお肉をかごに入れる。
行きたかったライブに、迷わず申し込む。

僕の53歳の母も、物販を始めました。
自分で売ったお金で、ずっと行きたかったコンサートのチケットを買いました。
チケットを眺めながら、ずっとニヤニヤしていたのを覚えています。

あなたなら、最初に何を買いますか?

※イメージです。収入を保証するものではありません

始める前は、あなたと同じように
迷っていた方たちです。

50代男性・会社員

物販も副業も初めて。平日は、仕事から帰った夜しか時間がありませんでした。

今は平日の夜と週末の作業で、本業とは別の「自分の仕事」をひとつ持てています。

40代女性・パート

子育て中で外に働きに出られず、家でできることを探していました。

今は子どもが学校にいる間に家で作業をして、自分の服や美容院を、値段より先に「欲しい」で選べるようになりました。

出品・梱包・発送の作業を担当

家事のすきま時間で、まずは小さく始めたいと考えていました。

今は家事の合間に出品と発送を担当して、決まった作業を自分のペースで続けています。

※個人の例であり、同じ結果を保証するものではありません。

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よくある質問

Q. 物販の経験がなくても大丈夫ですか?

A. はい。初めての方に向けた内容です。取り組み方の違いや、始める前に確認したいことからお伝えします。

Q. 仕入れをしない取り組み方もありますか?

A. 出品・梱包発送など、販売に関わる作業を担当する仕事も選択肢です。募集状況や仕事内容、必要な環境、費用負担などは案件ごとに確認が必要です。仕事の紹介や受注を保証するものではありません。

Q. どのくらいの時間や費用が必要ですか?

A. 取り組み方や規模、案件の条件によって異なります。自分で仕入れ・販売する場合は、仕入れ代や手数料、送料などを考える必要があります。

Q. 事例と同じ収入を得られますか?

A. 掲載事例は個別の結果で、同じ収入を保証するものではありません。費用や作業時間、経験、市場環境などによって成果は異なり、自分で仕入れ・販売する場合は赤字となる可能性もあります。

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最後にひとつだけ。

自分の物を後回しにする毎日は、何もしなければ、明日からも続きます。

次に欲しいものを見つけたとき、値段より先に「欲しい」で選べるように。
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